プロさえも認めるすばらしさ
プロや、プロを目指している人も、この理論の優秀さは認めています。
安藤智昭さん 40代男性前より軽くスイングしているのに飛距離が69.6ヤードもアップ?ドロー系197.8ヤード→ミスの少ない267.4ヤードへ (69.6ヤードアップ)ドラコンの安楽さんに会って最初に思ったことは、体も大きいし、力もありそうだからよく飛ぶんだなと思っていました。
確かに安楽さんは力があり、よく飛びます。
しかし、安楽さんのスイングを見てビックリしました。
もっと体に力を入れ、がちがちに力んでスイングするのかと思いきや、自然体で無駄のないスイングでショットをしてボールを飛ばしていました。
安楽さんに教わったことはまず、下半身。
足を速く使うことによって腕,も腰も同調して速く強く動くことでした。
つまり、人が歩くのと一緒で下半身からなんですね。
遠くに飛ばそうとすると、無理な力を入れて結局OB、チョロでしたが、安楽さんのアドバイスで無理な力を入れずに飛距離が69.6ヤード(名古屋フィッティングアリーナにて計測)も伸ばすことができるようになりました。
鹿島 健さん (26歳) プロゴルファー 研修生270ヤード→290ヤード(20ヤードアップ)今までのゴルフスイングは腰をめいっぱい使って振っていたため、トップからダウンスイングの時にシャフトが寝てしまっていたため方向が悪かったんです。
でも、安楽さんのアドバイスで足を使ってクラブを振るようにしたら、トップからダウンスイングでシャフトが立ってくるようになり、方向も飛距離もアップするようになったのでゴルフがとても簡単になりました。
太田美奈さんスライス系126.9ヤード→ミスの少ない186ヤードへ (59.1ヤードアップ)安楽拓也さんとの出会い 私は身長163cmで、自分で言うのもなんですがかなりスタイルも良い笑顔の可愛い20代後半の女の子です(笑)。
最近よく言われるのが 「上手になったね。
でも、ドライバーは以前のほうが飛んでいたよね」そうなんです。
スコアを良くしようとすると、知らない間にスイングをコンパクトにしすぎていたんです。
それによって100の壁は平均的にクリヤできましたが、今度は90の壁が越えられないようになってしまいました。
今度は飛距離を取り戻して、ボギーを拾うゴルフからパーを取りに行くゴルフをしようと安楽さんのレッスンを受けました。
安楽さんにコーチをしていただいて 正直、びっくりでした。
最初は「ドラコンチャンピオンが飛距離を伸ばす」ってことなので、筋力トレーニングとか、こと細かくスイングを強制されるかと思い今までのゴルフが出来なくなるんじゃないかと不安でしたが、私の不安は全くいらない心配でした。
今のスイングのままでタイミングの取り方を、下半身を中心に教えていただき、ただリズムを取ることに集中しただけなのに59.1yも飛距離が伸びるなんて!! 今では、80台も徐々に出てベストスコアも更新しました。
心配していたアイアンショットやアプローチショットも、逆にリズムが良くなってミスが減ったほどです。
ゴルフを好きになり、好きになりすぎて難しく考えていたことに気づきました。
飛距離で悩む女性ゴルファーの皆さん、無理なトレーニングもしないこのレッスン、凄く良いですよ。
鈴木崇義さん ドラコン選手 (公式記録374y) 飛距離はパワーという概念が ガラガラと音を立てて崩れ去りました2008年ゴルフダイジェストドラコン日本選手権 世界ドラコン日本代表決定戦にも出場 安楽拓也さんとの出会い 僕は身長181cm 体重は90キロ前後 体格にも恵まれ、運動も中京大学の体育学部に進んだくらい好きですし得意でした。
ゴルフを始めたときから「飛ばし屋」といわれ、ちょっと調子に乗って"ドラコン大会"というものに参加してみたのですが…みんな僕より大きいし、胸板なんかも厚くて「おいおい、ここはプロレス会場か!?」と思ったほどです。
しかも、競技が始まれば「ブゥッン!!!」って凄い音ばかり。
皆ヘッドスピードが半端じゃないんです。
(汗;) そしてスイングも、よく言えば個性的、悪く言えば、一発勝負な一か八かスイング。
その中で、唯一、本当にゆっくり綺麗なスイングで勝ったのが安楽さんだったんです。
ちなみに、安楽さんのスイングは、ドラコン界でプロも認める「NO.1ビューティフルスインガー」と呼ばれてます。
安楽さんにコーチをしていただいて 正直、これは画期的です。
僕は今までは誰が見ても上半身のパワーでボールを弾いてました。
しかし、安楽さんのスイングのポイントは下半身!!下半身に意識をおくことで、無駄な力を上半身で固まらせない、スムーズな力の流れをボールにぶつけるというものでした。
これは本当に目からウロコでした。
飛距離はパワーという概念を崩されたんです。
これは飛距離だけでなく通常のラウンドにも生かされました。
安楽さんに会うまでは80台半ばのスコアをウロウロしてましたが、安楽さんの、理論により無駄な力が抜けて、ハーフ30台が連発するようになりました。
それは、やはり上半身の無駄な力を抜いて下半身始動のスイングを心がけているということでしょう。
安楽さんによく言われるのは「人間なんて、大きさも関節の柔軟性も筋力も人それぞれなんだから、絶対にこれだ!なんてスイングはない。
ただ、リズムを大切に」。
これを、頭に入れてスイングするだけで飛距離は20yアップ!アプローチは以前より50cmはピンに近づきます。
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